ケーススタディ / 04 · 国際プログラム

参加者に必要な情報を、必要な時に届ける。

渡航準備・登録・プログラム当日・事後対応を通して、参加者向けデジタル情報と運営を支援。

領域国際プログラム運営
担当Web制作 · 英文対応 · フォーム · 関係者調整
技術・要素Web制作 · 情報設計 · フォーム · ドキュメント · 調整

解決するべきこと。

参加者は段階ごとに必要な情報が異なり、運営側では変更・提出物・関係者間の情報整合を管理する必要がありました。

要件整理から運用まで。

01

分かりやすい入口を制作

日程、必要書類、次の行動が分かるWebサイトと案内を整備。

02

参加者への情報提供

英語での連絡、フォーム、運営資料を作成。

03

当日運営まで連携

更新・回答状況を整理し、デジタル情報と現場の対応をつなぐ。

実際の使いやすさを優先。

01

情報の基準点を作る

変わりにくい情報を参加者向けポータルに集約。

02

例外対応は直接伝える

締切や対応が必要な内容は個別連絡で補足。

03

変更を理解しやすくする

進行中のプログラムでも更新情報が伝わる構成に。

この取り組みで実現したこと。

Web、メール、フォーム、当日運営を通して情報の一貫性を支える仕組みを整備。